風俗の女神

これが本当のM女性と感じた風俗嬢

男性・女性問わず、ドMが存在するのは認知されています。

 

ただ、本当のドMを探すのは本当に難しいわけですが、小耳に挟んだ話で、これがドMの女性かと興味を惹かれたお話がありましたので紹介したいと思います。

 

このお話は五反田 風俗求人で働いていた方に教えて頂きました。

 

余談ではありますが、こういったドMの人というのは、不思議と、合致するドSの人と巡り合うものだなと感じます。

 

そして、合致したとき、SとMの関係ではありますが、そこにはしっかりとした「愛情」があり、プレイを楽しんでいる性に対して貪欲な姿勢を見せていると感じます。

 

俗にいう「私はドS」と言っている人が、暴言を吐いたり、悪口を言ったりしていますがこれは、ドSとは私は思っていません。

 

そこには「愛情」がないからです。

 

さて本題です。

 

 

◆靴で頭を踏まれたい
シチュエーション的にはプレイが開始されたときには、既に風俗嬢は「Mモード」に入っています。

 

ソフトMのような感じではなく、完璧なSMプレイのMの女性です。

 

なので「命令されないと気持ちよくなってはいけない」だの、兎にも角にもS側の男性の「言うことを聴きたい」のです。

 

それが物凄く気持ちよくなってしまい、ときに逝ってしまうわけです。

 

 

◆理由は「勝手に逝ってしまったから」
そもそも「何故、靴で頭を踏まれたいのか?」ということですが、先に書いたように、命令されて興奮して逝ってしまうわけですがS男性から「逝ってよい」ということは許可されていない状態というのが、ストーリーとしてあります。

 

その命令違反、というか、命令されずに勝手にしてしまった行為になってしまうわけです。

 

そのお仕置きとして「靴で頭を踏まれる」ということに繋がり、そして罵声を浴びることにより、さらに興奮をしてしまうという性癖でした。

 

なので、「頭を踏まれている」ということも、屈辱的な行為なのですが基本的に罰を受けるのが大好きな風俗嬢ということです。

 

これは上野 デリヘルで働いていたときに自分で気が付いた性癖だそうです。

 

中でも好きなのが「靴で頭を踏まれる」というプレイなんだそうです。

 

他にも、乳首を強く抓られたり、ときには放置されてしまい、どれだけ懇願しても「シカト」というのも好きと語っていました。

 

 

◆懇願してしまうほど気持ちいい
さて、この頭を踏まれる行為。

 

特に性器を刺激しているわけではないので「肉体的な気持ちよさ」というのはないそうです。

 

ですが、精神的な性欲は物凄く満たされるため、ついつい「罰として頭を踏んでください」と懇願してしまうそうです。

 

さらに「勝手にお願いしてんじゃない!」とS男から怒られておあずけをくらっても気持ちが良いとのこと。

 

いまこの女性は渋谷 風俗で働いているそうですよ。

 

生粋のMというのは、本当に凄い精神の持ち主だなと感じたお話でした。